西岡 葉月(智辯学園奈良カレッジ高等部)

百聞は一見に如かず。百間は一考に如かず。百考は一行に如かず。百行は一果に如かず。
キャリア甲子園は、まさにこれを思い起こさせる戦いです。

キャリア甲子園に挑み続けた2年間。放課後遅くまでチームで話し合った日々はもはや日常化し、しばらくはそれ以前の日常がどんなものだったか、感覚を取り戻すことができません
でした。キャリア甲子園は、私にとって、それほどアツい大会でした。

答えのない問いに立ち向かうことは必ずしも楽しいことではありません。ですが、ただただ充実していたと言い切ることができます。

あの舞台に立たなければ味わえない感情があります。それが悔しさか嬉びかはあなた次第。

学年も、都道府県も、学校も関係ない、全ての高校生が、同じ土俵に立てる戦いに挑戦してみませんか?

西岡 葉月(智辯学園奈良カレッジ高等部 3年生)
キャリア甲子園2018、CCCマーケティング代表「インビジリスツ」リーダー。
奈良の中高一貫校で育つ環境に危機感を感じ、積極的に課外活動に挑戦。高校1年生の時に挑戦したキャリア甲子園2017も準決勝大会まで進出するも涙を飲んだ。
起死回生のリベンジを誓い、同じメンバー、同じチーム名で挑んだキャリア甲子園2018は見事決勝進出を果たした。



プレエントリーはこちらから!

ENTRY